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霊園コンセプト


来迎寺   JR西千葉駅より徒歩10分程、千葉大学裏手にあたり、百坪近い本堂はその歴史を健治年間(鎌倉時代)にまでさかのぼる。整然とした二千坪の墓域には桜の巨木が林立し、その満開の美しさは言語に絶する。また毎夜の八時の打鐘は遠く五キロ四方にも及び千葉の名所ともなっている。

霊園の特徴


■由緒

健治年間千葉氏胤を開基とし一遍を開山として創建。天正一八年徳川家康を檀那として知恩院二九世満誉尊照を中興開山として浄土宗に改宗、朱印五〇石を拝領念仏の根本道場となる。昭和二〇年焼失、現在地に移転し、昭和四〇年単立となる。墓地二千坪。

 

■千葉市指定有形文化財

来迎寺の五輪塔(千葉貞胤のものと伝えられる)
木造阿弥陀如来立像

概要


経営主体 浄土宗(鎮西派)
所在地 千葉市稲毛区轟町1-7-20
住職 小島眞人
本尊 阿弥陀如来
建物 本堂九九坪庫裡
設備 本堂・客殿・駐車場・水道
 

交通アクセス

〒263-0021 千葉県千葉市稲毛区轟町1-7-20  
TEL 043-256-6310

■アクセス
JR総武線西千葉駅から歩いて10分

※ 地図上にある左上のボタンで、拡大縮小等が可能です。赤いポイントをクリックすると寺院名が表示されます。